冬トマト、収穫☆
ナラリーノ農園の季節外れのトマトたち。
収穫☆
今日こちらの記事で画像をアップしたトマトとは別のものなのですが—一番最初に色づいたトマトは、もげて落ちてしまったとかで母が急いで食べたそうです——続々と色づいたので、収穫。

まだ実っているトマトたち。ただ、茎は枯れ始めてるんですよね(焦)
で、初めてのおうちトマトの試食の感想。甘酸っぱくて美味しかったです♪
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
ナラリーノ国は自然を尊ぶ国家です
ナラリーノ農園の季節外れのトマトたち。
収穫☆
今日こちらの記事で画像をアップしたトマトとは別のものなのですが—一番最初に色づいたトマトは、もげて落ちてしまったとかで母が急いで食べたそうです——続々と色づいたので、収穫。

まだ実っているトマトたち。ただ、茎は枯れ始めてるんですよね(焦)
で、初めてのおうちトマトの試食の感想。甘酸っぱくて美味しかったです♪
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
アップが遅くなった上にブレてますが、勤労感謝の日の夕暮れです。
この日は空気が澄んでいたのでしょうか、夕方になると赤く焼けた空がお目見えしました。夏のそれとは違う、柔らかな赤。
南の空にはお月様。
勤労感謝の日は、ゆっくり過ごせましたでしょうか。
いつも国ドゥーにお越しいただきありがとうございます。忙しい中、来ていただいているんですもの。そのお骨折りに心から感謝して、遅ればせながらナラリーノから皆様へ綺麗な空の画像でした(ブレてるけれども)。
.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.
◆ナラリーノ国の夕暮れ便り
.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
いまさらのように蘇ったナラリーノ国のトマトですが——
なんだか、こないだから変わっていないような気がする(焦)
ノンビリと大きくなりたいタイプなのだろうか。それより。

この三連トマトが、可愛過ぎる気がする。
ハロウィンだけに、かぼちゃネタのほうがよかったか——?
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
以前こちらの記事でご紹介したナラリーノ国のトマトとバジル。その後どうなったかと申しますと。
枯れました。。。
と、思っていたのですが。

トマトについては、切り戻したところまたこんなふうにワサワサと生えてきました。そして−−−
まだ小さいけれど−−−
実りました♪
バジルは枯れたままなので「ほぼナラリーノ国産のカプレーゼ」(チーズやオリーブオイルはナ国産じゃないから)を作る夢はなくなってしまいましたが

お花がまだ咲いているのでもう少し実るかな、トマト。とりあえず今育ってるトマトちゃんは大きく育って欲しいものです。
| 固定リンク | コメント (10) | トラックバック (0)
撮れたて。今朝のナラリーノ地方の空です。
ちと雲が多いかな?
昨日朝。ナラリーノ地方はそれほどの雨風ではなかったのですが(夜中のほうが凄かった)、通勤電車は途中駅で止まって大変でした。
皆様がお住まいの地方はいかがでしたか?危ない目にあわなかったでしょうか。北海道の太平洋側はまだ暴風域だとか。くれぐれもお気をつけください。
じゃあ、行ってきます!
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
こう見ると、なんだかグミの実みたいですね。でもこれ、ナラリーノ国のコーヒーの木に生った実です。今年も鈴生り。つやつやしていて、すんごい綺麗。
勝手に「雨だれぶるーず」と名づけたナ国のコーヒー豆。去年はモモたんの死でバタバタしていたので収穫するも焙煎せずに終わってしまいました。
今年こそ飲める状態までもっていきたいです。
♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:
♪「雨だれぶるーず」命名の訳はコチラから。コーヒーの実を摘んだあとの画像もあります。
♪ コチラの画像だと、完全にコーヒー豆って感じです。
♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
ナ国のバケツ稲、復習するならコチラ
芽出しの章/土準備の巻/種まきの巻/成長の巻/中干し後の巻/実りの巻/頭を垂れるの巻/そろそろ黄金色の巻
゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。
ナラリーノ国でも稲を育ててみようYO!という安易な決意から始まった「バケツ稲プロジェクト」。もともとはJAグループが考えたれっきとした稲の栽培方法です。くわしくは、コチラ。
さて。10月某日。いよいよ稲刈りしてみました。

稲刈り、というより。
稲切り−−−?
こちらが日本晴☆
こちらがコシヒカリ☆
とりあえず、収穫はできました−−−
あとはもうしばらくこんなふうに干しまして、それが済んだら脱穀です。
それが済んだらいよいよ試食−−−♪
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
昔々、母とポルトガルに行った時の写真です。

(撮影:ナラリーノ)
白い壁と曇った空を彩るブーゲンビリア。この美しい風景を見た時から「自分で家を建てる時は壁いっぱいにブーゲンビリアを咲かそう♪」と決めたのでした。
そして現在。
いまだ親の家に住んでいるナラリーノですが、ベランダにはブーゲンビリアがちょびっと咲いていたりします。
マゼンダ。
白地にピンク。
とはいえ、この色づいた綺麗な部分は花じゃないんですよね。花を取り巻く包葉で、中央に見える小さな白い部分が本当の花。見えるかな...
レモンイエローの壁にダークグリーンの窓枠、そこにブーゲンビリアが蔦っている...というのが理想の外観☆近い将来絶っ対に建てますよ〜〜〜!正真正銘、ナラリーノの城ってことで。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
ナ国のバケツ稲、復習するならコチラ
芽出しの章/土準備の巻/種まきの巻/成長の巻/中干し後の巻/実りの巻/頭を垂れるの巻
゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。
ナラリーノ国でも稲を育ててみようYO!という安易な決意から始まった「バケツ稲プロジェクト」。もともとはJAグループが考えたれっきとした稲の栽培方法です。くわしくは、コチラ。
さて。ナラリーノ国のバケツ稲、通称「稲バ」もしくは「稲葉ケツ」ですが。

朝日を浴びて輝いています。もうだいぶ日が短くなってきているから「夕焼けの中の稲」の姿はなかなか撮影できなくて。
ナ国の稲はちゃんとした田んぼと違って少ないけれど、でもその神々しさは伝わってきます。私たちは毎日、こんなにも美しいものをいただいているのですね。
稲を育てるにあたっての冊子をきちんと確認していなかったので、大切な観察を忘れた
花が咲いてから10日くらい経った後のもみを指でつぶすと「お米のもと」が見れるんだそうです。デンプンなんでしょうかね、もみの中には白くて甘いミルク状のものが入っているのだとか。
これが固まるにつれてお米ができるんだって。見たかったな。でも今年は1粒も無駄にせずに収穫することを目標にして、もみの中の「お米のもと」は来年観察したいと思います。
| 固定リンク | コメント (12) | トラックバック (0)
最近のコメント