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覚書☆大河ドラマ『龍馬伝』第8回&第9回

龍馬のお姉さん・乙女役の寺島しのぶさんが第60回ベルリン国際映画祭最優秀女優賞に輝きましたね。日本人では35年ぶり3人目の快挙とか。おめでとうございます!


公開中の映画『人間失格』にも出演している寺島さん。観にいきましたが作品の中で一番印象に残っている役者さんです。


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バンクーバー五輪余波でレポートをアップしていなかった『龍馬伝』。とはいえ、ちゃんと観ていましたよ!本日分の第10話(3月7日)が放送される前に、サボっていた回のあらすじだけアップしておこうと思います。


そうそう。ナラリーノがレポらなかった間、ヤタちゃんは――


聖人?
ここまで汚くなってしまいました。


ここまでくると、ある意味神々しい。


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『龍馬伝』第8回「弥太郎の涙」あらすじ

父の葬儀を終え挨拶回りに出かけていた龍馬(福山雅治)は、弥太郎(香川照之)の父・弥次郎(蟹江敬三)が男たちに殴られているのを目撃する。弥次郎は田に引く水を独り占めしようとした庄屋と争っていたらしい。

そのころ江戸で学問修行をしていた弥太郎は、父親がけがをしたという知らせを受け、急ぎ土佐に帰ってくる。弥太郎は庄屋や奉行所に抗議に行くが、行くさきざきで龍馬がすでに奉行所の不公正な判断に異議を申し立てていることを知る。しかし、下士の龍馬と地下浪人の弥太郎では奉行所の判断を変えることはできなかった。

奉行所の判断に納得できない弥太郎と龍馬は、土佐藩の実力者である吉田東洋(田中泯)に面会を求める。しかし、東洋は何の力もない二人の若者の訴えなど藩が受け入れるはずがないと相手にしない。


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第9話「命の値段」あらすじ

龍馬(福山雅治)は再び江戸に剣術修行に出て、千葉定吉(里見浩太朗)や重太郎(渡辺いっけい)、佐那(貫地谷しほり)らと再会する。龍馬と再会するのを楽しみにしていた佐那だが、つれない態度をとってしまう。

一方、半平太(大森南朋)は江戸の桃井道場で塾頭になるほど剣術の腕を上げ、薩摩藩や水戸藩、長州藩の若い藩士たちとともに徳川幕府の開国方針を改めさせようと話し合うまでに至っていた。

そんなとき、土佐藩の山本琢磨(橋本一郎)が拾った懐中時計を換金し自らの懐に入れようとしていたことが発覚する。規律を重んじる半平太は責任をとって切腹をするよう琢磨に申し付けるが、龍馬は切腹する必要などないと懐中時計の持ち主である佐州屋に琢磨を許すよう説得する。

同じころ土佐では、牢屋に入った弥太郎(香川照之)が謎の老人から教えられた商売について考え込んでいた。

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覚書ゆえ、コメント欄は閉じさせていただきました。
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