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いまさらながらコドブ in「VS嵐」その奇跡の数々ご報告☆パート3

1月21日に放送された「VS嵐~2010年戦い始め~真冬の最強王者決定戦」。
見逃しちゃった方向けのレポートを配信しております。奇跡の男・山下智久、彼の奇跡はどこまで続く?てか、このレポ自体いつまで続くんだ?そして、もしも「見逃した」って言ってた方が嵐ファンだとしたら、このレポの立場やいかに。

パート1はコチラ
パート2はコチラ

※長文ゆえ、PCトップページからご覧になっている方は「続きを読む」をクリックしてください♪

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◆第4のゲーム「ジャンピングシューター」始まる。

◆ルール

・2チームがシューター(2名)とキーパー(2名)に分かれて対決。
・シューターはトランポリンを使ってジャンプ、上下のゴールに向かってシュート。決まれば20ポイント。
・制限時間は60秒。



まず第1戦。シューターは嵐チーム(大野くん、相葉くん)。キーパーはコドブチーム(山Pと勝村さん)。嵐チームはこの時点で35ポイント、コドブチームに負けている。頑張らねばならない。



相葉くん曰く、この「ジャンピングシューター」は体力的にかなりきついゲームなので本来は最初から飛ばさない方がいいらしい。が、相葉くんは頑張るつもりらしい。が。大野くんは――



「いや、ボクはほどほどに――」



さすが射手座・友の会会員。そして、このゲーム――



実は下のゴールを守る山Pには壁が邪魔してシューターがまったく見えない。どうする奇跡の神父P。嘆きの壁どうする。佇んで終わりか?それとも奇跡を起こすのか?
どど〜ん

※神父ピーの話はコチラで。



ただ非常に残念なことながら、このゲームでは奇跡は起きなかった。たとえば神父の輝きに負けて嘆きの壁が崩れ落ちるとか。ジャニーさんが降臨するとか。ないない。むしろ当初は上のゴール狙いだった嵐チーム、作戦変更なのか、球威が落ちたのか、はたまたボールが山P好きなのか、放る球のほとんどが下のゴールに吸い寄せられてしまう。



嵐チームに460ポイントもとられてしまい悔しそうな神父ピー。が、神父を悔しがらせた嵐のふたりは――



どんだけ...
虚脱。。。相当きついゲームだということが証明された瞬間だった。ここで嵐チーム、一気に945ポイントとなり、暫定ながら1位に。



今度は勝村さんとシューターになる体担当・神父ピー。キーパーはネプチーム。泰造さんとホリ健だ。ここで嵐チームが勝村さんに声をかける。



サクライ「ホントにキツイから気をつけて」
勝村「マジっすか!?」



大野「(息上がったまま)終わったあとが、終わったあとに、わかります」



さすが射手座・友の会会員。意味不明。そんな大野くんを無視して、山Pは奮起した。



びよよ〜ん
もう、嘆きの壁超えジャンプ!どんだけ跳んでんだ。いや、飛んでんだ?
翼、飛翔、得点、みたいな。もう三位一体。父と子と聖霊的な。よくわかんないけどどこまでも神がかる精霊P。



結局、精霊Pと勝村さんがバシコンバシコン入れまくり、嵐チームと同じく460ポイントゲット。それでもこの後、シューターのネプチームが下のゴール狙いで500ポイント獲得し



1位☆コドブチーム:980ポイント
2位☆嵐チーム:945ポイント
3位☆ネプチーム:830ポイント



なかなかの接戦に。



◆第5のゲーム「クリフクライム」始まる。

◆ルール

・クライマーふたりのリレー方式。
・クライマーは崖にあるポイントを稼ぎながら頂上を目指す。途中、仲間の放つクリップをキャッチして新たな足場を作りながら登っていく。
・頂上に行けたらボーナス50ポイント。
・頂上に行けたらすぐに飛び降りてもうひとりのクライマーにバトンタッチ。次のクライマーはまだゲットしていないポイントを稼ぎながら頂上を目指す。
・制限時間は120秒



もうさすがに山Pは出ないだろうと思いきや、なんとクライマーのひとりだった。もう八面六ピー。しかももうひとりのクライマーは比嘉ちゃんだ。比嘉ちゃん、大丈夫?が。



比嘉ちゃん「昔はよく木に登ったりとかしてました」



なかなか活発なお嬢さんのようだ。そして



山P「(比嘉ちゃんは)沖縄出身なんですよ」



八面六Pの中では「沖縄の子=木に登る」なんだろうか。ここで新垣ガッキーがナイスフォロー。比嘉ちゃんは手足が長いのでクリップを受けるのもお手のもの、みたいなことを発言。ホントか、ガッキー?



ゲーム、スタート。ここでまた、視聴者は新たな奇跡を目の当たりにする。



まずは比嘉ちゃんが崖を登っていく。早!崖の左サイドのポイントを次々ゲット。そして山Pにタッチ!



今度は右サイドを攻め登る山P、しかしここでアクシデントが続く。ガッキーと恵梨香が投げる足場用クリップが山Pに届かない。もうクリップなどいらねぇ、腕の力だけでありんすとワシワシ崖を登っていく山P。これはあれだな、サービスショットだな。ガッキーと恵梨香は視聴者に山Pの二の腕を、奇跡を見せるためにクリップ外してるんだな。わかるぞ、ふたりが無能なんじゃない、とナラリーノのカワイコちゃん贔屓は続く。
半袖Pの神髄



あと30秒だ。50ポイントが目前だ、でも壁がネズミ返しのようだ。どうするミラクルP。それよりこんなに山Pに密着されて壁がうらやましい。生まれ変わるなら、私は壁になりたい。もう、ネオ・フランキー堺と化した視聴者たち。



届いた、50ポイント届いた、でもあと18秒しかない、でもミラクルPは諦めない、ポイント完全制覇に向かうぞ、たとえ足が6時18分になろうとも、どうせ前髪も割らしてるんだ、股もまた割るがいいシックスオクロックP。
足時計



右上の30ポイントのみ惜しくもゲットできなかったがほぼパーフェクトでゲーム終了。オクロックP、崖から飛び降りる。



眩しい!
降臨!



眩しい!
降臨!



天空の使者のように空を飛ぶ大天使ミカエルP。この世の奇跡!地上に舞い降りた大天使のゲーム中の判断力を――散らばったポイントの獲得方法が凄かったということで――嵐・松本くんが褒めると――



ミカエルP「こういうゲーム、大好きなんですよ」



「大好きなんですよ」



「大好き」――



生まれ変わるなら私はゲームになりたい。おそらくは視聴者悶絶、でもゲームは続く。そしてここまでで1位と2位が超接戦。



1位☆コドブチーム:1210ポイント
2位☆嵐チーム:1205ポイント
3位☆ネプチーム:1070ポイント



レポ、まだ終わらんのかい。ラスト1回!もう1回もう1回〜♪(by『HANABI』)



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shine連投記事ゆえ、コメント欄は閉じさせていただきます。shine
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