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稲葉さんが、小室哲哉のトーク番組に出てたあの頃。。。

更新が滞って焦ってる間に小室哲哉氏がこんなことになっていた。


で、いきなり思い出してみた。
むか〜〜〜し、小室氏(以下、TK)が出演してた音楽番組「music CLAMP」(フジテレビ系深夜放送だったかと)にB'z稲葉さんが登場したことを。B'zが『ねがい』を発表した頃です。もうTK、全盛のころですね。。。


番組の内容を、起こしてみた。ナウなヤングなら「YouTube」とか使うんだろうけど、手打ちでゴメン。


※会話をほぼそのまま載せたので、文章だと意味がわかりづらいところがあります。すみませんsweat01



−*−*−*−*−*−*−−*−*−*−*−*−

あの頃の「music CLAMP」劇場


TK「こんばんは、小室哲哉です」

「こんばんは、小室哲哉です」


(なぜかスタジオに笑いが起きる)


TK「可笑しいですか?」


(まあ、今にして思えば——)


TK「今日で(番組は)9回目らしいんですけども。とにかくゲストが豪華ということでですね——豪華ということで、じゃないや(笑) 豪華なんです!

とうとうここまで来てしまったかというようなゲストをお招きしてますので、いきなり紹介したいと思いますが。

懐かしい人ではあるのでそんなに僕は緊張しないんだけれども、テレビ見てる皆さんは緊張するかもしれませんね。

B'zの稲葉くん、だけ、っていう(笑)この形で来てもらったんですけれど」


178「宜しくお願いします」


稲葉さん
(もう寝てる?)


TK「宜しくお願いします。この形は珍しいよね」


178「テレビ自体にもあんまりね…」


TK「テレビ——少なくともB'z以外で稲葉だけ出たって言うのはないよね」


178「ないと思いますよ。みんなちょっと心配してるんじゃないですかね(笑)」


TK「心配してるかもしれない。特にリーダーの松本さんは心配してるんじゃないかっていう…」


178「そんなことないと思いますけどね」


(自分で言っといて否定する稲葉さん)


TK「松ちゃんはあれだね、テレビってホントに嫌いになっちゃったね」


178「好きでしたっけ?」(ふたり、笑う)


TK「なんかね、一緒にTMやってた時の楽しいイメージのさ、一緒にふざけて遊んでるイメージが強いじゃない、松本くんというと。

その時のイメージだと、この人はテレビとかきっと好きだろうってイメージがあったけどね。

でも、なかなか嫌いだよね」


178「嫌いっていうかね、その…テレビ出て言うのも変ですけど。肌が合わないなって(笑)、いうところもありますよね」


■B'zの新曲『ねがい』の話に入るふたり。

TK「さっきのさ、シングル?新しいの聴かせてもらった限りではね。

僕もやっぱりB'zに関してすごく近く接してたのっては、TMも一緒にやって、松本とかとも交流がたくさんあった時のイメージがあるんで。

こないだの、前の曲までのブルース色っていうのかな。B'zの曲と比べたら今回の曲のほうが馴染みはね、あるんだけどね」


178「そうでしょうね、わりとヘビーなナンバーが多かったですからね、去年は」


(この辺り、話の割にTKに対して“知ってる人感”がまるでない稲葉さん)


TK「すごい、歌のヒューチャーの仕方がボリューム感が出てきたんで、そういう路線なのかなって。

もちろん今回も、それがなくなってるわけじゃないけれど、でも、ちょっと昔の雰囲気あって僕なんか懐かしく感じて好きだけどね」


178「去年ずっとツアーをやってて新しいもの作ったときにツアー中だからすぐリアクションとかが得られるじゃないですか。

そういうところで、なんか、そういう自信っていうか。

これもいける、みたいな。そういうことが繰り返しで去年やってましたから。

それが今度は自然な流れで、もうちょっと今度は違うものっていうか。いわゆる昔じゃないですけど今まで従来のB'zの味、でも新しいっていう風になったと思うんですけどね」


(いかん、見とれた。。。稲葉さんに)


■ここで画面は「ねがい」のプロモへ。その後、話はB'zのツアーを見たTKの熱い感想に移る。

TK「一言で言えば“バカうま”なんだよね」


178「はあ」


(超「人ごと」な稲葉さん)


TK「ギターはもちろん松本に関してはもう充〜分、ギターのテクっていうのは」


178「飽きちゃいました?(笑)」


TK「そんなことない、飽きたっていうのはないけど(笑)
なんでそこまでアナタはA型みたいなギターなのってくらい——ホンット、機械のような。

ブルースを弾いてね、ラフにしてるのはわかるんだけど、ブルースギタリストと比べたら、全部の音がさ、しっかり出てくるのよ。

六弦から一弦の上から下までフレーズがもう全部ハッキリきてて。それはしっかりしたテクニックがあっちゃうから出てきちゃうのかなと思って。

やっぱりこれはバカうまな人だなと思って見てたし。

歌に関しては、稲葉の歌なんかに関しては、やっぱりスゲエなと思っちゃったのね」


178「そうですか?」


(やはり、人ごとだ)


178「1年ツアーやってると結構いろんな日はありますけどね」


TK「いろんな日はあるだろうね。
僕はそのたまたまそこ切り取って1日を見ただけだけども。でもね、上手いなと思うね。羨ましいと思った。僕なんか歌えないから——歌えないじゃない?」


178「え、そうですか?(笑)」


TK「俺、仮歌歌手だから」


178「でも、よくコーラスの声とか聴こえてますけど(笑)」


TK「コーラス…そう、バッキングボーカルだからさ。羨ましいよ、あれだけ歌えたら気持ちいいと思うもん、ホント」


(ホントに羨ましいよ♪稲葉さん)


178「それはもう、ないものねだりというか。声って——」


(てか、もっと自分のことしゃべって稲葉さん)


TK「当然、生まれながらのもんだもんね。シャウト——シャウトとかできたっけ?昔からあんなふうに」


178「好きだったんですけど、うっとおしいんで(笑)押さえてたって言うのはあるんですけど。

楽器を操る人は、逆に、ギターでもキーボードでも僕から考えるとすごく間接的なイメージなんですね。

それが自分で直接しゃべったり歌ったりするよりもそっちのほうが自分の感情を表現できるっていうのはすごいなと思いますけど」


TK「ないものねだりかもしれないけどね。でもロックから入った人にとってさ、シャウトしてギャーっていった時のカッコ良さってさ、シャウト一発って言葉が…ないか」


178「聞いたことないですけどね」

困る稲葉さん

(困る稲葉さん)


TK「ないですね(笑)、でもあるじゃない、そういう勢いのさ」


(食い下がるTK)


178「はい(笑)」


TK「それはもう、何も敵わないなっていうのがあるから。昔ね、グラムロックとか好きでT-REXとか好きだった頃。マーク・ボランが頭に『イエーーー!』って声がカッコ良くって。


それだけで鳥肌たっちゃって、これで一発でいいやって思っちゃってたからね。


やっぱ稲葉のシャウト一発聴いて震えちゃってる子もいるんじゃないかなって思うよね」


(いるんじゃないかな、どころか、いすぎるんですよ!!!)


178「僕が人のそういうの聴いて震えてたタイプですから、僕のものでそういう人がいてくれれば、それは嬉しいですけどね」


(いてくれれば、どころか、いすぎるんですよ!!!)


■ここで、よそ様の歌の映像が入り、小休止。話が再開するも、どこか噛み合なくなっていくふたり。

TK「もうカラオケはB'zをお手本にしましたよ。僕。TRFとかは」


怪訝そうに首かしげちゃってる稲葉さん

(TKのこの言葉に、怪訝そうに首かしげる稲葉さん)


178「でも、うちはそんなにみんな歌ってないんじゃないですか」


TK「とにかくB'zばっかり歌ってた時?みんなが。一連の」


178「ああ…」


(相づちは打つけど腑に落ちない稲葉さん)


TK「どこまで一連かどうかはわからないけどさ。

なんでこんなに皆が皆、B'zの曲歌うのかなって、すごく僕、勉強したのね。

気持ちいいんだけどね、結論としては気持ちよかった。やっぱりね、稲葉の歌を歌い切ったっていう気持ちよさがあると思うね。

あと一個、本人がいるから言っときたいなと。是非言いたいと思ってたんだけど。稲葉の歌唱法ってのは俺は賢い、頭がいい歌唱法だと思うのね。

ていうのは何回か言ったことがあるんだけど」


(はいはい、言ってましたね。ナラリーノもCD屋の姉ちゃん時代にTKの、稲葉さんに関するコメントを引用させていただきました)


TK「鍵盤とかギターとかで鍵盤はドからレに行く時に“ド・レ”ってすぐ行けちゃうんだけど、ギターの場合とかもあらゆる要素があってドからレに行けるじゃない。

稲葉の歌い方ってのも音から音に行く時にね、すごい確実にこっからここに瞬間移動してるように聴こえるわけ」


178「そうですか?」


考え込む稲葉さん
(考え込む稲葉さん)


TK「わざと繋げるのは別よ?置いといて。


音程としてここからここに行きたい時にすごく確実にこの音からこの音に移動しますよっていうのが見えない時があるっていうかさ」


178「ほうほう。。。」


眠たげな相が出始める稲葉さん
(眠たげな相が出始める稲葉さん)


■もう、必死に説明する時代の寵児・TK


TK「もう、ここ、なんつったらいいのかなあ。。。説明しにくいんだけど、ある種デジタルっぽいのかもしれないけど、計算されてて、次ここに行くぞってのが、指令が、インプットされてるっていうか——」


(自分でもわからなくなってきたTK)


178「めちゃめちゃデジタルか、むちゃくちゃアナログかどっちかだよね」


(無理矢理結論づけた稲葉さん)


TK「そういうことなんだよね」


(そうなんだ?)


笑う稲葉さん
178「すごい分析を——」

(わかった稲葉さんのほうがスゴイ)


TK「だって、音程があんなピッタリ気持ちいいところに入った方が気持ちいいってことあるじゃない」


178「ピッチなんかに関しては僕はまだまだ、ままならないこと、多いですよ」


TK「ホントに?稲葉くんはピッチはホント素晴らしいと思うよ。俺。音程の取り方ね」


178「そうですかね」


■ここからTK、稲葉さんを褒めまくる

TK「皆さんはですね、ドはドだと思うかもしれませんけど、ドの中でも幅があるわけですよ。ドの中でも高いド、低いド。ゴスペスは高いとか低いとかあるじゃない」


178「はいはい」


(乗ってきた)

TK「どこに(音程を)とるかっていうのはあるから、そういうの才能だと思うけどね。そこが気持ちいいとこだと思うんだけどね」


178「そうなんですかね」


(乗ったと思ったら下がってきた稲葉さん)


■そしていきなり画面はウルフルズとマーク・パンサーの歌に変わる。そのままマークのインタビュー。マーク、今どうしてる?で、稲葉さん。このまま終わりだっけ?


あ、まだだった。


178「飲んでる時とかってどういう話するんですか?」


TK「飲んでる時?飲んでる時、話、してるじゃない(笑)たまに」


(やはり、TKに対して”知ってる人感”がない稲葉さん)


TK「たくさんいるからあんまり話したことないね、そんなにね」


178「お酒、飲みましたっけ?」


(もはや記憶もないらしい稲葉さん)


TK「僕?飲まなかったっけ?あんまり印象ない?飲んでる...」


(不安げなTK)


178「ワイン飲まされたことありましたけど(笑)」


TK「ベロベロに飲んでもらったことは何回かあるかな?稲葉さん、酔っぱらっちゃうからね。最近は飲んでますか?」


178「あんまり」


TK「やっぱりある種、僕たちのほうが年が全然上だし。いつもびびってるよね」


178「何がですか?」


TK「飲むところ来ると。ちょっと引き気味じゃない?」


178「ああ…あ、僕がですか?」


(わかってなかったらしい)


178「楽しいんですけど。いちおう最年少ってことが多いから」


TK「最年少だもんね。稲葉で最年少だもんね」


178「すごいですね」


TK「すごいよね」


(そうですか)


TK「そう、最年少だからってのもあるかもしれないけど、だいたい引いてるんだけど、なんか、机を叩く瞬間が見えるときがあって(笑)ポンッといった後はね、めちゃくちゃ飲んでくれるんだよね」


178「ありがとうございます(笑)」


TK「いやあ、もう自分でも、もう幸せだと思う時——あの瞬間が幸せだと思う時がある」


178「どの瞬間ですか?」


(やはり、わかってなかったらしい)


TK「この手を叩く…なんでもいいや。なんでもやりますよっていう」


178「そん時、僕、乗ってますから!」


TK「その時、自分の中でひそかな幸せを感じて。B'zのボーカルが俺の言うこと何でも聞いてくれるって言う。聞いてくれるよ、こいつは!って、言わないけど」


(TK、嬉しそうだ)


178「幸せのオーラが出てるような気がしたこと、ありましたけど」


(TK、そのころ幸せだったのか——)


TK「今だけは俺の掌で(稲葉さんを)遊んでるぞ、というのが。


そっかー。じゃあとりあえず、シングル出て、ちょこっとテレビには出るんですね」


178「…たぶん」


■ここで、話の流れはTKが浜ちゃんとCD出した縁で『HEY!HEY!HEY!』に移る。


TK「松ちゃんも『HEY!HEY!HEY!』は見てくれてるらしいんで。見てくれてるの?」


178「え?なんですか?」


(聞いてもいない)



178「(慌てて)見てますよ」


TK「そっか」


(嬉しそうなTK)


178「また出てるよ(笑)、まんざらでもなさそうな(笑)」


TK「どうですか、ダウンタウンとかは」


178「ダウンタウンはすごく好きですよ」


TK「あの間に入るのは嫌?」


178「見るのは好きです」


TK「あの間はたまんない、って感じ?」


178「どうなんでしょうかねえ。会ってみたい気がしますけど」


TK「Mr.Childrenの人たちよりは、ふたりのほうがきっと楽しめそうな気がするんだけど。なんか桜井さんとかホント苦しいような気がしてる時があるんだけど」


178「やり取りとか?」


TK「やり取りとか。(B'zの)ふたりは結構(ダウンタウンを)喰っちゃうっていう気がするんだよね」


178「それはないでしょう」


(ないない)


TK「いやあ、あるよ!きっとあのふたり、B'zのこと好きだと思うけどね。浜ちゃんとかね、カラオケで絶対歌ってるよね」


178「そうですかねえ」


TK「歌ってるよね、昔ね」


(よくわからない)


TK「リーダー(=松本さん)に話そうかな。別に僕、番組の人でも何でもないんですけど(笑)。交渉の余地はあるという感じでね」


■ここで稲葉さんの登場は終わり。
さよならも言わずに。まったく話がまとまる様子もなく。とはいえ、途中途中で楽しげな稲葉さんに乾杯。


稲葉さんが、小室哲哉のトーク番組に出てたあの頃。。。


ナラリーノは、こんなことしてた。


若き日のナラリーノ

(『ねがい』の撮影場所で稲葉さんと同じポーズをとる若き日のナラリーノ)

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B'z」カテゴリの記事

コメント

懐かしいです(・´ω`・)
関東だけの放送でしたね。。。たしか(・´ω`・)

(´.-`)の指輪が光ってて、それだけが印象に残っている番組です(;`ω´;)

凄い気合のはいった記事ですね。
あの頃は・・・

それにしても、PVのロケ地で同じポーズって頑張ってますねっ!しかもスタイルよくてカッコイイですよっ!

TM NETWORKが好きでした・・・。
TMNになるまでは。
悠々自適の印税生活を送っているものと思っておりましたのに。
もったいない。

長らく更新が無かったので、どうされたのかと心配しておりましたが、小室さんの事件のおかげで?こんなに素晴らしい記事が・・・
うれしいです。

その番組、見たことがなかったのですが、読んだだけで見終わった気分です。

会社の人のお子さんは(中学生)小室さんって誰?だそうです。
時の流れを感じます。

ナラリーノ様
ちょっとの間更新されていなかったようで、寂しかったです。
あれま~小室さんって感じですよね。
90年代あんなに輝いていたのに・・・残念です。
あれもこれも手を広げちゃいすぎたんでしょうね。
B’zのお二人も衝撃を受けているに違いない。(たぶん)
ちょっとお金貸してやれ~!!(ケタが違うか)
とちょっと軽く言ってみました。ごめんなさい。
ナラリーノ様が書きおこしして下さったやつおもしろかったです。何よりも赤い文字でのツッコミ。最高です。

関西人のワタシは、この映像(TKと稲葉さんのトーク)をつい最近拝見したんデスが、盛り上がってんだか、どうなんだか・・・なんだか微妙な雰囲気で、なんだか観ていて、体がムズムズしまくり、ついぞ最後まで見きる事ができまセンでシタ(^_^;)

特に、TKの妙なテンションが・・・。

TKも大変な事になっちゃいまシタね~。

お金のある所には、それを利用しようとする、色々な人が寄ってきますからね~(汗)

B'zのおふたりも、気をつけて欲しいデス。
余計なお世話か(笑)

ところで、マーク・パンサーなのですが、噂では、ハワイかどっかで、暮らしてるらしいデスよ。

この頃は マリッジリング(?)を堂々とおはめになって TV出演されてたのね、稲葉さん…ちょっと ショック(;_;)

でも 若かりし頃のやんちゃなナラリーノさまに 救われた☆
若いって、素晴らしい、、、


ワタシモ マネタイ( ̄〜 ̄;)


皆様、ご無沙汰でございました!

ずいぶんと頭痛が続くのう。。。と思っていたら
そのまま風邪に突入して更新滞っちゃいました。

musicvictoria姫

>関東だけの放送でしたね。。

そうだ、そういえば地域限定だったような気がします。
時代の寵児の番組なのに、なぜ・・・?
支離滅裂な番組になるってわかってた・・・?

>(´.-`)の指輪が光ってて、それだけが印象に残っている番組です(;`ω´;)

私、そんな印象すら忘れてて久々に見て「おおお・・・」と思いました!

テレ朝の「NO!」でプロモ見た時、稲葉さんの指に指輪が
光ってたあの衝撃、忘れません。。。(翌日、1回目の結婚発表。。。)

musicヤスさん

>凄い気合のはいった記事ですね。

家帰って寝ようと思いつつ(風邪っぴきだったので)
思い立ってテープおこしたんですもん。。。気合いばっちり。
午前1時過ぎてました(汗)

>スタイルよくてカッコイイですよっ!

ありがとうございます!
ナラリーノ的には、稲葉さんに比べて足のあげ方が固いのが気になります。。。

musicsaariさん

>TM NETWORKが好きでした・・・。

そうでしたか・・・
今回のことは・・・御愁傷様です・・・
でも、楽曲に罪はありませんから、って励ましてどうする?

私、TMの『Telephone Line』が大好きでした。
でも調べてみたら木根さんの作曲でした。あれ?

musicaquariumさん

ご心配おかけしました、まだ風邪が抜けないのですが
思わずTK氏に触発され。。。
ご覧になってない方に、あの妙な空気が伝わってよかった♪(?)

>会社の人のお子さんは(中学生)小室さんって誰?だそうです。

うっわー。。。そうなんですか、いや、そうなんだろうなあ。
saariさんのコメント欄にあるとおり「印税生活を送れたはずの人」って教えてあげるといいんですかねえ。。。

musicなおぽんさん

>寂しかったです。

嬉しいです(感涙)。もうおちおち風邪なぞひいてちゃダメですね!!!

そうそう、TK氏のニュースを聞いた時に感じたことってむしろ
「B'z、ビックリ(がっかり)しただろうなあ」ですよね(苦笑)
連絡取ってたのかなあ、とか、松本さんちにお金借りにいかなかったのかなあ、とか。そんなことを。。。

もう妄想三昧でしたよ。

musicおひでのお嫁さま

なんと!見たばかり!なんてタイムリー!
そして貴重なマーク情報もありがとうございます(笑)

>盛り上がってんだか、どうなんだか・・・

そうなんですよね。
私、放送した時は確か「さすが知ってる人が相手だけあって
稲葉さん話してるな」とか思った記憶があるんですが・・・

見直すと、全くですね。あの頃の私は何を見てたんだ???
TKだけがすんごい盛り上がっちゃってますよね(苦笑)

musicがあるちゃん

があるちゃん、風邪どう?私もひいちゃった。。。今年2度目。

思えばずいぶん堂々とリングしてたんだねえ。深夜のトーク番組だったからか?でも、たしかこの後、1年もたたないうちに離婚したの。

ナラリーノの記憶では、

この番組が放送される→『LOVE PHANTOM』発売したあと、ナラリーノ、運良く稲葉さんのインタビューに連れてってもらう(この時、指輪してなかった)→CD屋のバックルームで発売前の『ミエナイチカラ』宣伝用テープを聴いてた時に稲葉さんの離婚ニュース流れる

だった。

すみません、下世話な記憶で。。。


"Telephone Line"が思い出せなくて、You Tubeで確認してしまいました。
TMならイントロ・ドン!に出られると思っていたんだけどなぁ。
夢中で聞いてた頃から20年近く聞いていないので、仕方ないのでしょう。
この頃のウツはよかったなぁ。
あ、ウツファンでした。

musicsaariさん

わかるわかる!どんなに聴き込んでてもやっぱり
年月が経つとイントロ・ドン!が難しくなりますよね。

(私、すでにB'zがそうですよ!)

"Telephone Line"、TM好きなクラスメイトのお勧め曲で、貸してくれたアルバムに入ってたんだよな〜。
私はTMは当時の流行り歌を聴いてた程度なのですが強いて言えば誰のファンだったのかなあ。。。(←やはり忘れてる)

>番組の内容を、起こしてみた。

文字だけ見ると簡単だけど。
この作業は、間違いなく絶対に
大変だったはず!!

すごい根気です!!!
B'z(178さん)への熱い想いを、
またしても垣間見せていただきました。。。

やっぱり178さんより、松本さんに
借りに行ったのかなぁ。
全806曲の著作権をB'zに譲りたい、とか
そんな話とか出たのかなぁ。。。

いかん、うっかり妄想してしまいました。。。

そんな妄想を吹き飛ばす、マリッジリング。。。
そんな時代もありましたねぇ。。。しみじみ。

musictanakaはん

コメントのお返事が今になってスマンです!!!

大変でしたよ。。。
昔テープ起こしのアルバイトをやっていた
ナラリーノの手にかかっても。。。フフフ。。。(疲れて乾いた笑い)
昔とった杵柄も、マリッジリングの記憶とともに消し去ってました。

TK氏。
ほんとにちょっとでもいいから松本さんを頼ればよかったのに−−−
(いや、頼ったのかもしれないけど)

> 全806曲の著作権をB'zに譲りたい、とか
>そんな話とか出たのかなぁ。。。

松本さん、真面目すぎて断りそうだ。。。

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