さすがの劇団ひとり『ハチワンダイバー』第4話☆
前回、凄腕棋士にしておっぱい星人のニコガミさん(大杉漣)に勝利したハチワンは、2人目の真剣師と対決!
今回は凄腕棋士にして売れっ子の漫画家・文字山ジロー。
演じるのは劇団ひとりだ。
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劇団ひとり。衣装が『Lair! Lair!』の頃の B'z稲葉さんみたいだ。 |
そして。
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| 今回、溝端くんは吉田栄作に似ていた。顔が。 |
こんな摩訶不思議な二人の棋士。
今回賭けた「命の次に大切なもの」は「マンガ」。
「ハチワンが負けたら、将棋をやめて漫画家になる」
「ハチワンが勝ったら、文字山のマンガの主人公をハチワンに代える」
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| 主人公・ハチワンのイメージ図(溝端描く) |
今回も飛んでいる。
今回、ハチワンは文字山の鉄壁の守りの手「穴熊」に悩まされる。
打つ手がない。ダイブしても手が見えない。
焦る、せせら笑う、考える。
そんな内容を溝端くんと劇団ひとりが異様なテンションで演じている。
劇団ひとり、将棋を指しながらブツブツしゃべってる。
しゃべってるというか−−−子供の「ごっこ遊び」みたいに
声色をかえながら一人で何役もこなして話してる。何してるの?
「ゴメンうるさかった?
でもオレがしゃべってるんじゃない。
駒がしゃべってるんだよ」
劇団ひとり、表情が面白い。。。
溝端くんも、つられて変顔だった。
今回、ニコガミさんの回と違って「次週に続く」だった。。。
そうそう。第1回目から渋くていい味出してる名人役の小日向文世。
今回も指し手に迷うハチワンの回想に出てきてる。
「将棋にも読めない局面はある。またそこも、人生と似ている」
小日向さん、オシムになっちゃった。
(´・ω・`)ノ*************前回までのお話*************
★さすがの大杉『ハチワンダイバー』第3話☆
★さすがの稲葉さん?『ハチワンダイバー』第2話☆
★さすがの小日向『ハチワンダイバー』第1話☆
(´・ω・`)ノ****************************************
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