ドラマ『ホタルノヒカリ』第10話(最終回)
あっらー!
安倍総理、辞任。。。
急でビックリしたわ。
このニュースのおかげで流れるかと思っていた
ドラマ『ホタルノヒカリ』最終回。
あ、ちゃんと放送してる。。。
(ちなみに、テレビ朝日のドラマは順延した模様)
藤木直人演じる高野部長。
同僚が離婚した時、
その同僚にずっとついていてあげたようだ。
一緒に酒を飲んでくれたという。
(同僚談)
だからこそ!
ああいうラストでよかったわ♪
『ホタルノヒカリ』。
「部長が一番!」のセリフがよかった!
手嶋(加藤和樹)はイヤだよ。。。
めんどくさい。。。
(´・ω・`)ノ『ホタルノヒカリ』第10話あらすじ
高野(藤木直人)との同居生活を解消して
手嶋(加藤和樹)と暮し始めた蛍(綾瀬はるか)。
職場では案件のチーフを任され、大忙し。
何もかも上手くいっているかのような
蛍だったが−−−
手嶋が先に帰宅していることを知ると
玄関の前でため息が出てしまう蛍。
趣味もあわず、話が続かない手嶋に
気を使ってしまうのだ。
新しい生活は、蛍の苦痛のタネになっていた。
部長と蛍の関係について
いまだひっかかりを感じている手嶋は、
蛍の口から部長の話が出るのが気に食わない様子。
蛍が新プロジェクト用に発表したキャッチコピーは
手嶋を思いながら作ったもの。
残業する蛍のもとに駆けつけた
高野が選んでくれた作品だったが
手嶋に対しては「優香が来てくれた」と嘘をついてしまう。
そんな嘘も、手嶋にはあっさりバレてしまう。
手嶋の態度に不安を感じた蛍は
高野の連絡先を携帯電話から削除する−−−
手嶋は手嶋で悩んでいた。
蛍が無理していることに気づいていた手嶋は
蛍に別れのメールを送信してしまう。
驚いた蛍は手嶋を問いつめるが、
「部長とは頑張らなくても楽しかったのでは?」
と寂しげに告げて去って行った。
元気のない蛍に気づいた高野は
蛍が作ったキャッチコピーに触れ、
「手嶋と出逢った君だから出来た仕事。
何があったかは知らないが
恋をしてよかったな」
と、声をかける。
蛍は泣きながら、荷物をまとめて
手嶋と暮した部屋を出て行った。
山田女史(板谷由夏)のアドバイスに従って
仕事に励む蛍の耳に、高野の家に関する情報が入る。
取り壊されるという話は、実は嘘だったのだ。
だが、部長頼みだった恋が終わった自分に必要なのは
ひとりで生きることだと悟った蛍は
高野の家には戻らなかった。
そして1年後−−−
(´・ω・`)ノ***********************
前回までのお話はコチラ!
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コメント
私も手嶋より部長の方が、
いいなぁ~~。
でも、あんな状態に一回なっちゃうと、
終わりにした方がお互いのためですよね^^v
投稿: みゅうみゅう | 2007年9月13日 (木) 13:23
♪みゅうみゅうさん
ですよねですよね、手嶋は面倒です。
それに比べて部長はオトナでいい男でした!!!
部長なら、干物も干物のまま
でも素晴らしい人生が送れると思います!!!
なんでこんなに盛り上がってるんだ...?私。
投稿: ナラリーノ | 2007年9月15日 (土) 19:28