あの人の顔『女帝』第4話
ドラマ『女帝』。舞台は大阪から銀座へ。めまぐるしいのう。そんなめまぐるしさの中、なんだかあか抜けた感のある加藤ローサちゃん。
着ているドレスはもちろんのこと、顔もモッサリ度が消えてスッキリしたような。
お化粧の仕方なのだろうか。ジックリ見てみたがわからない。そしてジックリ見れば見る程
「演技は——あいかわらずだな——」
と気づいてしまう訳だが。
注目の松田翔太は、殺されたっぽかった。
しかし、あっという間に生き返ったっぽかった。
(日本語が変だ。)
松田翔太って——
誰に似てるんだろう?顔。
お父さん似?お母さん似?
松田優作!とも言いきれないし、松田美由紀!とも言いきれないし
気になる——
(´・ω・`)ノ*****『女帝』第4話あらすじ*****
母親と自分を苦しめた「権力」に立ち向かうため女帝になる——そんな決意を抱いてホステスになった彩香(加藤ローサ)は、上客・美濃村(泉谷しげる)のすすめで東京に居を移す。
新たな勤め先は銀座のクラブ「アマン」。勤務する女の子たちの雰囲気もよく、働きやすそうな雰囲気だが、NO.1ホステスの薫(金子さやか)だけが彩香に敵対心を抱く。大物作家の大沢(豊原功補)が彩香を訪ねて来たのが面白くなかったのだ。
ある日、「アマン」のママ・弘美(東ちづる)は銀座一のホステス・佐和(かたせ梨乃)の誕生日会に彩香を誘う。その存在感に圧倒された彩香は「女帝」の凄さを実感する。
薫の嫌がらせに屈せず働く彩香だったが直人(松田翔太)らしい男性の刺殺体が見つかったと言うニュースを見て衝撃を受ける。
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国ドゥーの『女帝』レポ
あの人の影(第1話)
あの人の頭ん中(第2話)
あの人の恋(第3話)
あの人の過去(第5話)
あの人の服(第6話)
あの人の力(第7話)
あの人の腹具合(第8話)
あの人の女ぶり(第9話)
あの人の今後(第10話)
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